坂本よしたかパンダ渡辺のpower of dreamsは詐欺?評判はどう?

ネットビジネス業界でも有名な坂本よしたかとパンダ渡辺

詐欺だとされる評判が尽きない二人ですが、今回新たに『power of dreams』という企画が始まりました。

坂本よしたかとパンダ渡辺はそれぞれ、過去の企画でいくら詐欺だと評判が流ても、引き続き企画を打ち立てているということは詐欺だったわけではないのでしょうか?

power of dreamsの内容とともに検証してみます。

 

坂本よしたかとは?

まずはそれぞれのプロフィールや過去の企画・評判を振り返ってみましょう。

 

坂本よしたかは1973年生まれ。

出身は愛知県春日井市だそうです。

過去に壮絶な人生を歩んできたとしている坂本よしたかですが、まずは小学校の時に夜逃げを経験しています。

親が経営していた会社の経営が上手く行かず、夜逃げ後は住む場所を転々とする生活が続いていたとのこと。

環境の変化や生活苦からいじめの対象となり、非行にも走るようになりました。

 

年収1000万円超え

高校に進学するも経済的な理由から中退を余儀なくされ、さらには家族と離れて暮らすことに。

アルバイトの傍らで就職活動を続け、19歳の頃に就職したサービス業では働きぶりと人間性が高く評価され驚きのスピードで店長に抜擢されるほどになったようです。

学歴としては中卒でありながら、周りをまとめるリーダーとして認められるほどになったわけですね。

若いながらも店長としての仕事ぶりが評価され、本部への移動が決まりピークの頃の年収は1000万円を超えるほどにまで上がっていきました。

 

アルバイト生活へ逆戻りで悲惨な状態に

一見、順風満帆な生活を送り始めたように思える坂本よしたかですが、社内での派閥争いに巻き込まれてしまい年収が大きくダウン。

最終的には会社を辞め、再度アルバイト生活に戻ることになってしまいます。

 

その後、26歳の頃に知人の紹介で再就職が決定。

元々持っていたポテンシャルの高さによって、新しい会社でも大きな功績を残すことになります。

経営コンサルタントのような仕事をしていたようですが、日本中から注目される人気店にまで成長させるほどの実力を発揮していました。

 

そうして独立を決意し起業。

しかし、起業直後に1700万円の取引詐欺に遭い経営難に襲われます。

数年かけて必死に働き借金を返済するも今度は契約詐欺に遭い、またしても経営難に。

 

ネットビジネスに出会う

不眠不休で働き復活の兆しを探していた中、偶然立ち寄った書店で一冊の本と出会います。

その本の内容に衝撃を受け、破産からの復活を知り著者に会いに行きました。

これはおそらくセミナーでしょう。

その出会いをきっかけに『転売』を知り人生が180度激変していきます。

その人物こそ、与沢翼氏でした。

今では日本を飛び出し、海外でセミリタイア生活を送りながら投資で稼いでいるようですね。

 

坂本よしたかは、転売の中でも『せどり』を実践し、試行錯誤を繰り返すうちに少しずつ結果が出始め、開始2ヶ月で月商1,000万円。

6ヶ月後には月商が2400万円を超えるほどの大成功をかなり早い段階で収めます。

その後は転売開始わずか2年足らずで2億円以上を売り上げることになります。

 

独自のメソットで指導者へ

そうして稼ぎまくった坂本よしたかは、せどりを行う中で独自のノウハウを確立。

  • 0でも億万長者 非常識な3つの稼ぎ方
  • 錬金術で億万長者 もはやだれでもお金持ちになれる28の裏ルール
  • Amazonで億万長者 私がAmazon転売をきっかけに成功できた理由

それを元に書籍も出版し、累計10万部を超えるベストセラーとなりました。

 

これ以外にも、せどりに関するセミナーを開催し、新聞・雑誌・ラジオ・テレビなど多数のメディアに出演。

これまで指導してきた生徒の数は10,000名以上おり、総額500億円以上を稼がせ今なお多数の実績者を世に送り出しているとのこと。

 

現在では、最近話題になっている仮想通貨にもすでに参入しておりビットコイン、アルトコインでの取引を行っているといいます。

仮想通貨取引を行っていく中で確立したノウハウは『仮想通貨で億万長者』という書籍を発表しているほど。

  • 経営に関するコンサルティング
  • 景品の企画開発及び販売
  • ウェブサイトの企画・設計・開発

といったインターネットコンテンツなどを手掛ける『株式会社ライトニングプレミアム』の代表取締役を務めており、この他に6つのグループ会社の経営にも携わっています。

 

チェンジ・ザ・ワールド(Change The World)

そんな坂本よしたかの最近の企画は話題になりました。

せどりで成功を収めた坂本よしたかですが『チェンジ・ザ・ワールド(Change The World)』という企画では、ある意味“勝手にお金あ振り込まれる”といった情報弱者を煽った企画でしたね。

【フィリピン政府公認】

この世界から貧困を無くす

チャリティー財団に所属するだけで毎年1000万円のメンバー報酬が国から支払われます。

というキャッチコピーでで誇大に煽り、参加者からは毎年1000万円のメンバー報酬が国から支払われることはなかったとのことです。

中にはそんな人もいたんですかね?

こちらの調査の結果では見つけることはできませんでした、もしいたとしたら全面的に取り上げていたはず。

それこそ、国中で大盛り上がりですよね。

 

後程紹介する口コミでは、坂本よしたか へ返金請求のために内容証明書を送った方や、警察へ被害届を出した参加者は何人もいるようですね。

本当かどうかは別として、悪評でかなり炎上している印象でした。

さらに坂本被害者の会も立ち上がっている始末です。

 

パンダ渡辺とは?

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今回の企画『power of dreams』を坂本よしたかさんとジョイントしている人物がこの『パンダ渡辺』。

彼もネット上ではかなりの炎上や悪評で有名ではありますが、真偽は不明です。

まずはプロフィールを確認しておきましょう。

 

パンダ渡辺は現在、株式会社パンダ 代表取締役。

  • 左官屋
  • 植木屋
  • CAD
  • 営業

などあらゆる職業を経験しながら、趣味でパソコンを極めたそうで、自称『一部の団体では神と呼ばれるまでに』と言っています。

そうして2005年12月に、得意のパソコンで生計を立てようと退職。

アフィリエイトの知識がまったく無い状態からたった2ヶ月で月収40万を超え、その3ヵ月後には月収100万円を達成しました。

当時は稼ぎ安かったと思いますがかなり早い段階で大きく稼いでいますね。

 

蝶乃塾のサポートから講師へ

その後、蝶乃舞の考えに共感し、2007年より携帯アフィリエイトの蝶乃塾でパソコン技術サポート。

自称『業界随一と言われるその人間力とサポート力』で周囲からは『パンダさん』と呼ばれ一番人気の講師になったようです。

蝶乃塾では1,000名以上の平均月収が10万円増加するなど、結果の出る携帯アフィリエイトスクールとして有名になりました。

 

その後パンダ塾を主催し、アフィリエイトを指導。

稼がせた金額は合計30億円を超えているとのことです。

2013年、日本初のインターネットビジネス専門学校のインターネットビジネススクール(IBS)の教頭に就任。

  • 応援力 感謝の連鎖を巻き起こすたった一つの成功法 [Kindle版]
  • ソーシャル有名人になるためのパフォーマンス術 [Kindle版]

といった著書にがあり、いずれもamazonベストセラーランキング1位を獲得しているとのことです。

 

末期の肺癌ステージ4を宣告

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そんなパンダ渡辺ですが、肺癌を宣告され、しかも末期のステージ4。

もうすぐ死んでしまいそうな勢いでしたが、ここで企画をやる元気はあたようです。

病院に行けばわかりますが、抗がん剤治療は一応するはずですし、ステージ4の段階でその準備なんてしている余裕はないはず。

なぜなら抗がん剤の副作用並びに、原疾患の病変によって呼吸困難であることは間違いなく、一人で座っていることすらできないからです。

なので、ステージ4は嘘でしょう。

癌検診にでも行ってみたと予想されます。

 

癌で死んでしまいそうな状態にも関わらず、最後にやっておきたい企画として『Dreamersプロジェクト』を実施。

助け合いで莫大な富を無限構築できる新時代を築き、今回巨富の配分を受け取れた幸運な人を全員成功のお金持ちにすること。だそうです。

 

そして1年8カ月後の2018年7月1日に再び表舞台に登場し『MDIT』という裏の組織の情報を参考にすることで癌が消えた、健康体になったと証言しました。

これはすごいことです。

何度も言いますが、癌でステージ4であれば元に戻ることはほとんどないです。

なぜなら、そのステージになると臓器への転移があるから。

ほぼほぼ手術もできない状態であることは間違いありませんし、転移はとても危険な状態です。

食事もまともに取れないほど苦しい状態であることは間違いありませんし、髪が抜け落ちてしまう副作用を起こすような抗がん剤治療は確実します。

ところがどうでしょうか?

むしろ太って髪も年齢的にはふっさふさ。

 

と、医学的な事実はさておき、復活を遂げたパンダ渡辺の『MDIT』は『ミリオンダラーインターネットテーブル』の略で、ネット検索しても出てこない秘密結社だそうです。

個人資産が10億円以上、年収1億円以上の人のみが参加でき、日本人では渡辺雅典氏しか参加していない組織といっています。

つまり、MDITはお金持ちだけが集まって儲け話を共有し合うグループということです。

ここで矛盾しているというか、おかしな話はお金持ちだけで共有し合う儲け話を、わざわざ外部に漏らす人間を、お金持ちのグループ側の人達はどう思うでしょうか?

疑問が残ることが多いですが、こんな企画もありました。

そしてさらに過去には『WE HAVE A DREAMプロジェクト』という毎月放置で3,000万円稼いでいる手法を用いるもの。

キュレーションサイトやアンテナサイトと呼ばれる大型メディアを参加者で構築し、アクセスを集めて収益を上げていく方法だと予想されます。

確かに有効な手法ではあると思いますが、早い段階で使えなくなる手法であるとも言えるでしょう。

これで稼げた人の口コミを見つけることはできませんでしたが、高額塾だったことは間違いありません。

 

『坂本よしたかと』と『パンダ渡辺』のpower of dreamsとは?

さて、ここまでご紹介した『坂本よしたか』と『パンダ渡辺』による企画『power of dreams』。

先に内容を言ってしまうと『仮想通貨』による企画とのことです。

10月30日よりコインチェックの新規口座開設が再開されることになりましたし、とても話題性のある企画になるのではないでしょうか?

炎上も心配ですが、さしがにコインチェックのハッキング事件から9ヶ月も経って、サービスのほとんどが停止されていたものが復活するとなれば、今回の企画も気にせずにはいられないでしょう。

 

そして本題の具体的な手法ですが、上流階級の情報と最新のテクノロジーを使用し、仮想通貨で月利7〜15%ずつお金を増やすことができるというもの。

商品のレターでは仮想通貨に限らず、物販でも稼げるシステムだとのこと。

まだ詳細は全くわかりませんが、とにかく簡単に稼げそうな表現を使用しています。

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特定商取引法に基づく表示の一番下の部分にはしっかりと『本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。』と表記され、保険をかけていますね。

あれだけの誇大な表現を乱用しているにも関わらず、利益や効果は保証されていませんので、返金などもされないでしょう。

 

ノウハウの部分が仮想通貨であることや、月利7%〜15%であるシステムを考えても『投資』であることは間違いないでしょう。

ですので、どれだけ優秀なシステムを利用するとしても、最初にシステムを運用するための元手が必要になります。

当たり前ですが仮に月利10%が達成されたとしても10万円の元手なら利益は月1万円です。

ですので、最初に用意できるお金の金額で利益は変わってきますので、十分に注意したいところですね。

 

さらには『そして、最終的には年収600万円、年収1,000万円、年収3000万円、年収1億円と収入ステージが上昇していきます。』とまで言っていますが、主語もないので『必ず、全員が』というわけではないです。

おそらくコミュニティや塾などの高額案件が待ってることは間違いないので、リスクを知った上で検討すべきでしょう。

 

日本語はとても難しい言語です。

特商法の記載もありますし、騙されたといって返金を要求しても、法的に勝負したとしても満足の行く結果にはならないことが多いです。

  • Power of dreams 参加者全員に総額490200円の豪華特典を配布中
  • 98000円相当の元手ゼロでも軍資金30万円を構築できるキャッシュビルディングプログラム
  • 44,800円相当の利益をもたらす100のアイテム
  • 19,800円相当の最新仮想通貨レポート
  • 1万9800円相当の最新ネットビジネスレポート
  • 19,8000円相当の転売動画大辞典
  • 9,800円相当の坂本よしたか個別LINE

なども特典として挙げられていますがあくまで坂本氏の主観的な値付けであると考えられ、裏付けもありません。

 

これから公開されるかもしれませんが、システムを利用した期間に対する利益や損益なども証明することができなければ、この手法で稼ぐことは難しいということ。

仮に損失を出した場合、追加でお金を投資する必要があれば、ますますお金をかけていかなければならず、参加費用に加えてものすごいお金を失うことになりますよね。

運用期間やその金額が提示されるのも待ちましょう。

 

『坂本よしたかと』と『パンダ渡辺』の評判は詐欺?

ここまで坂本よしたかとパンダ渡辺の紹介やそれぞれが行ってきた企画、そしてpower of dreamsについてお伝えしてきました。

では実際に、彼らの口コミにはどんな評判が寄せられているのでしょうか?

あまり良い印象はありませんでしたが、一応確認しておきましょう。

 

坂本よしたかの評判

坂本側へ内容証明書を送りましたが、全く返答がない

 

国から1000万円支払われると嘘をつき、ビリオネアワールドに入った時は億万長者が約束されましたと嘘をつく。

話しが違うと苦情を言ったら強制退会にさせられて未だに返金されない。坂本は絶対に許せない

 

こいつからは全額返金させるのはもちろんだが、私のように被害にあう人間をなくしたい。

貧困をなくすために立ち上がった嘘を言い、スタッフにはシェアは儲からないのをわかっていたから。

スタッフはシェアに入らせなかったと元スタッフが証言している。

 

坂本は完全な確信犯、何で坂本が逮捕されない?

坂本みたいな人間がいることが信じられない。腐りきっている

 

私はシェアのビリオネア参加者です。

当初坂本氏から500万円クラスに参加のオファーも来ましたが、内容がいまいち見えないのでそちらは見合わせました。

シェアが始まる前から坂本氏にシェアの仕組みをラインで問い合わせたりしましたが、それらは全て事務局に聴いて下さいとのことでした。

そこで事務局に問い合わせてみたところ、現在シェアの扱い方の説明と全く同じ内容での簡単な説明のみでした。

おまけに何度もログイン出来なくなり、ログイン出来ても商品はいつもSOLD OUT状態。

おまけに利益率15~25%の物が殆どで、カードで購入しても赤になるので一か月間本当に利益が上がっている人が居るのか様子見をしていました。

 

最近はラインの方もシェアについての全く発信はまったくしていません。

ただし坂本氏から他のネットビジネスの紹介メールが毎日のように来ます。

多分参加したら紹介料が入る仕組みになっているか、メールアドレスを収集してそれを業者に売り利益を上げているのだと思います。

多くのネットビジネス案件を扱っているインフォトップで、試しに他のネットビジネスの無料登録を一度おこなったら、登録もしていない数々のネットビジネスの案内メールが毎日鬼のように届きます。

登録解除しようにも出来なくなっていたり、登録解除したら更に何倍にもなって迷惑メールが送られて来ます。

坂本よしたかの企画に参加し、思うように稼げなかった人の声でしょう。

特商法の記載があるとはいえ、あまりに誇大表現を使い続けた結果がこの状態を招いていると予想されます。

確かに稼げない手法ではないかもしれませんが、これだけの口コミがあったのですかあ、偽りがあったとも考えられますね。

 

パンダ渡辺の評判

私は、パンダ渡辺雅典さんの塾に入っていたことがあったのですが成果の方は散々な結果でした・・・

パンダ塾→収入0円

パンダピラミダル→収入0円

富の分配プロジェクト・マネーファーム→収入53円

WE HAVE A DREAM Project・アンフィニパンダアカデミー→収入22円

Dreamersプロジェクト→予想収入11円

 

アンフィニパンダアカデミーでガンを理由に塾長を退いておいて(パンダさん個人を信じて600万円払った人が多数いるのに)その時の塾生のフォローもろくにせずに、稼がせるという約束を履行せぬままに新たに塾を開催するって、一体どういう神経してるんでしょうね。

サポートの神とか言ってますけど都合悪い質問してくる人間は全員ブロックしてますから、ブロックの神の間違いでしょう。

 

アンフィニパンダアカデミーでは、

・アンフィニパンダアカデミー30万円

・1軍スペシャル精鋭チーム50万円

・アルティメットドリームクラブ120万円

・究極メンタープログラム400万円

の「計600万円」分の商品が販売されています。

 

肺がんのステージ4とは、どのような病態か分からない人もいるかもしれませんので

簡単に説明すると、要するに肺がんの末期です。

ここまで進行してしまうと、がんが他のところに転移してしまいますし、肺自体もがんにやられ、せきもひどくなり、肺に水が溜まったりして、呼吸すら困難になります。

当然食欲もなくなり、日に日に衰弱していってしまいます。

ですので、せきもしない上に呼吸も乱れず、普通に受け答えできている時点で肺がんのステージ4ではないですね。

せいぜいステージ2くらいだと思います。

本来なら、呼吸器を付けてもおかしくないレベルですから。

どう考えてもステージ4の肺がんの宣告をされた時点で、病状的にもかなり苦しいはずで即入院になってもおかしくないレベルですし、仕事どころではありません。

パンダ渡辺においても、高額塾に参加して稼げなかった人の声が多かった印象です。

何より癌と偽って同情を買い、高い商品を売っていたことは道徳的にどうなのでしょうか。

 

今回のpower of dreamsもプロダクトローンチですので、最後までどうなるかわかりませんが、パンダ氏の前回の『MDITカレッジ』は最後まで具体的な内容がハッキリしないまま高額販売に移行していたようです。

 

また、このオファーも視聴者を募るために何千万円という単位の広告費を投じています。

儲ける為にはそれを上回る売り上げが必要なだけに必死で誇大表現を使って泣き落としにかかってくるかもしれません。

あまりおすすめはできませんが、この企画に価値を感じる場合は、購入しても良いでしょう。

 

坂本よしたかパンダ渡辺のpower of dreamsまとめ

坂本よしたかとパンダ渡辺の良い評判は見つけることはできませんでしたし、稼げた!と本格的な実績者の声も見当たりませんでした。

これをどう捉えるかは自由ですが、きちんと正しい情報を見極められる最低限の知識は持っておきたいものです。

今後ここまでの誇大表現は減っていくとは思いますが、簡単に稼げるビジネスなど存在しないことは確かですよね。

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